先日、TVでエヴァの破がやっていましたね。自分は観ませんでしたが・・。
どうやらQが来年の秋のようで。
最後くらいはちゃんとリアルタイムで映画館で観ようと思います。
そうそう、この間、夢に庵野監督が出てきたんですよ。
校内の廊下歩いてて、
「おー!!監督じゃん!握手!」みたいになって、握手してもらいました。
なんで自分が学生で監督が廊下歩いてんだw
夢って摩訶不思議ですよね。
なんか作ってみました。
いやほんと低画質ですみません特に最後のほう(笑)
原因は分かっているのですが、気力がないのでアップしちゃいましたとさ。
小ネタ③&④です。
地震で落ち込んだりもしたけど、私は元気です。by魔女のあの娘風
今回は【歌わせてみた】をやってみました。
この歌好きなんですよこれがッ。
しかしあれですね、気軽にやるのであればTVサイズ程度が丁度いいかも。
コメントの通り、今回使用したイラストは兄に描いてもらいました。
改めて思い返すと、兄弟コラボというのは今までなかったような。
現在の兄は東方系動画でなにやらやらかしているようで。
http://www.nicovideo.jp/user/3969024/video
さて、次回作は友人とオリジナル曲をやります。
友人とは、前作(おくり唄)でコラボしたバンドのギターの人です。
私は作詞&ミク&編曲を担当。
詞はできたので友人にメールで送信。
詞に合うイメージで友人が作曲中。(来週聴けそう)←今ここ
時間はかかると思いますけど完成させたいです!
知り合いさんのバンドとのコラボでミクってみました。
自身、ミクはこれが処女作になります。
初心者が知識もなく、買って適当に合わせて作った感じです。
勉強してもっともっと上手に歌わせられるようになりたいです。
協力して下さった知り合いさんに感謝!
良かったら聴いてみてくださいな。
エヴァ「Q」はいつになるのでしょうかね~
今となっては楽しみで仕方ありません(n'∀')η
再うpしてみました。
前回と微妙に変更した箇所有り。
「碇君が もう エヴァに乗れなくていいようにする」
「違う 綾波は綾波しかいない だから今、助ける」
「来いっ!」
自分の中のモヤモヤしていたモノが全て吹っ切れました。
エヴァがリアルタイムで始まった当時、私はチルドレンと同じ14歳でした。
そしてあの時からエヴァに、綾波に惹かれ続けてきました。
私が年を重ねることがあっても、エヴァの人々、そしてあの二人は
ずっとあの頃のままであって、何一つ変わらないものなのだ・と。ですが、長い歳月を経て、シンジはレイのATフィールドを破り、
レイもまたシンジに対してATフィールドを消し去り、翼をはためかせ
シンジという自由な空に向かって飛んでいったのですかね。
おめでとう、シンジ、レイ。そしてありがとう。
まぁ、個人的な解釈ですけど(笑)
Qもあるので二人の結末はまだ分かりませんが、破を観終えたあと
これまで時が止まっていた私の中のあの二人に終止符が打たれた感が。。
二人の存在がいかに私にとって大きく大切な存在であるかを
あのシーンを観て改めて感じさせられました。
二人の結末だけが私のエヴァに対する願望ではありません。
が、正直な気持ちを言いますと、あの二人のシーンだけで
満足してしまったという気持ちでもあります。
きっとあれなのかな。
例えあの二人がどんな展開になったとしても
私はそれを受け入れてしまったのかもしれませんね。
つまりは、なんだかんだで公式エヴァでのあの二人の進展が見たかっただけなのかもしれません。
さて、他キャラについて。
アスカはあれです。ミサトとの電話のシーンが良かったです。
今まで自分の弱さを強がりのプライドで隠してきた彼女が
弱さを他人に知ってもらうことによって成長しました。
結末は残酷になってしまいましたが、あの電話のシーンで
彼女は少しでも救われたのではないか・と思いました。
レイは画面に映るだけで緊張感高まりますね。
レイが登場するシーンだけは息を呑みますから。
それだけ私にとってレイとは特別な存在であるのです。
所詮は創造のキャラクター。されど・・・です。
リアルタイムで育った自分には新エヴァは受け付けにくかったり
今更感などで萎えてしまった時期もありました。
でもそんなものはただの強がりだっただけで、内心自分でも分かってました。
あの頃の庵野監督だったからこそあのエヴァが造れたわけで
もう二度とあの頃のエヴァは造れないということも分かっていました。
エヴァの世界を壊されてしまうのではないか?
不安や葛藤があり、遠ざけていただけでした。
批判とかもしました。 都合のいいやつbyマリ かもしれません。
新エヴァで育った人にしか分からない見方があると思います。
リアルタイムで育った人にしか分からない感動や受け止め方もあると思います。
なんだかんだで破は楽しめました。
それもまた、あの頃のエヴァからの進化、また、庵野監督の成長なのだ・と。
私自身も素直になればいいものを(苦笑)
さて、ここからは、私個人の妄想エヴァ(笑)です。
実は、「こうなったらいいなぁ」みたいなネタがあって、
それをMADとして作ろうと思ってはいたんですよ。
ラストなんですが、チルドレンが皆、大人になっているんです。
何年か後の世界。詳しい設定は決めてません。
「そういえば、そんなこともあったね」
「今となってはいい思い出だね」
みたいな感じになるんです。王道かもしれませんが。
で、イメージ曲が【思い出のアルバム】です。
いつのことだか 思い出してごらん
あんなこと こんなこと あったでしょう
嬉しかったこと 面白かったこと いつになっても 忘れない
この歌詞に合わせて、チルドレンの動画を流すといった感じです。
互いに傷つけ合い、探り合い、苦しみから逃げ出そうとしてたあの頃
そんな世界でも、嬉しかったこと、面白かったことがありました。
そんな感じをやってみたかったんです。
ん~・・・。まぁ、気が向いたら考えてみます(笑)
おめでとう!
おめでとう!
おめでとさーん!
クワッ!
兄もゲストで漫画描いてました。
なにやら初出場で完売のようです。スゴス・・。
私はコミケ行かなかった(というより行った事がない)のですが
有難いことに一冊頂けました。ありがとうございます~!
↑のTOP絵はお礼の挨拶に描いた物です。文字は入ってませんが。
分かる人は分かると思います。サンホラです。
兄が初コミケに行きました。
当日の外の現場様子を写真で見たんですが、強烈でしたね。
ムスカじゃないけど、ほんと人がゴミのようですな(笑
自分だったら普通に干乾びてパリパリになってそうです。
それと先日、兄が友人と破を観たようです。
兄に聞いた限りでは
ゲンドウがゲンドウじゃなかった
レイがデレとる
シンジが漢ってた
新キャラの眼鏡は微妙だった
なんかアスカが瀕死だった
みんなTV版みたいに自分に悩んでる暇がなかった
なんか別作品だった
こんな感じだったようです。
ネットをしていれば嫌でも情報は入ってしまうのである程度は知っていました。
シンジが漢ってるというのは複雑なものです。
シンジはおろか、エヴァキャラの弱さの部分が好きなので。
当時のエヴァが放映されてから早10年以上経ち、庵野監督も変わられた。
つまり比例してシンジも当時より変わった部分があるということでしょうかね。
だけどエヴァキャラはこれからも先、ずっと苦しみ続けていくんだろうなぁ。
何年何十年経ってもずっと。
あ、こんな事言ってますが未だ破観てません。サーセン。
近いうち観に行きます。
ワクワク半分、絶対に萎えるという妙な確信があります。
それと、巷では新キャラ新キャラとか眼鏡眼鏡とか言われてますが、
私は破を見た後でも絶対山岸マユミのほうが眼鏡ッ娘だと言い切る事をここに誓おう。
じゃぁオイラ、行って来るよ。
映画館で今の庵野監督をこの目で確かめてくるb
そのうち(マテ
小ネタ2作目です。なんか前作と似たようなのばっかりですね。
2作目には鋼鉄のガールフレンド1のネタが入ってます。
鋼鉄1の攻略本みたいなの持ってて、ちょっと読み返したんですが
やっぱ鋼鉄1は良作品だなぁ~と思いました。2は・・。
たしか1は当時PSのを予約して発売当日に買いに行ったのを覚えてます。
あの頃はエヴァが盛り上がってた頃でしたね。たしか。
TV版のエヴァの世界しかなかった当時、鋼鉄1は斬新でした。
最後マナとの駅での別れのシーンと、その後のエンドロールがすごく印象的でした。
月をバックに「予感」がかかるやつですね。
なんか、すごく「終わった感」みたいなのに襲われて虚しくなったなぁ。
ストーリーもありますが、あの予感の曲の効果はすごかったです。
予感は今でもよく聞きます。
なんかあの曲ってすごく不思議な気持ちになるんですよ。
リズムとか楽器とかの効果のせいなのかな~。
曲の世界に引き込まれるといいますかね。
真夜中に月や星見ながら聞くとなんともいえない気分になります。
そして相変わらず鋼鉄のアスカは嫉妬心メラメラで可愛く、レイは空気でした(笑)
思いついたので動画にしてみました。
シンジ叩かれすぎですね。
またなにか思いついたら作ってみようと思います。
●メールアドレス●
ryougetsu@hotmail.co.jp
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主にエエヴァ中心。
エヴァ動画や初音ミクをやってたりします。
動画は↓のコンテンツからどうぞ。
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